あくびのくらし

1人称じゃない、毎日のくらし
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こんな時間
 大好きな夜の時間。
 早く寝た方が良いに決まっている。今日は初出勤で、これからはもう、前任の方がいないという緊張と緩和で、偏頭痛の発作が2度も起きたのだから。
 なのに私は紫煙を吐き、深く赤い水を呑みながら・・夜のとばりの中で。
 だって大好きなんですもの・・やっぱり夜が。

 今年はどんな年になるのでしょう。
 初詣は夜半、元旦になってから、そっと近所の石切神社に行きました。私はカウチンセエタァを着込み、その上にレザージャケットを着て、足にはレッグウォーマーを巻きつけ、指先だけが、凍えるほど、冷たかった。
 駅から歩いて歩いてたどりつけたのに、くだんの神社はモノスゴク混んでいて、お参りするのにとっても時間がかかりそうだったので、辞退。
 イカ焼きとタイ焼きとフランクフルトを食べつくして満足。
 おみくじ?
 ・・してません。
 
 2日目は実家帰り。
 駅から実家に行くとき乗った、タクシーの運転手が、ずっと言っていた。「タクシーの運転手とはどれだけ大変か?」それより車窓から映る変わりゆく地元の景色の方が私にはおもん深い。
 実家では、私はいつものよう、すれっからしの娘を演じ・・だけどママンの相談者も片手で応じれる。 
 片手、のみで。
 ママンは一番上の姉を亡くして落ち込んでいた。それがわかったのは帰って、従兄弟のメールを読んでから。
  
 今年は悩まず生きていけたらなぁーと思う。大切な事が砂のように滑りゆかないように、指の関節は締めていきたいよねー。
vida | 01:22 | - | - | pookmark
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